Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: uk
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Деталі слова

Dragon's Dogma

Dogma』(ドラゴンズドグマ)は、カプコンより2012年5月24日に発売されたPlayStation 3、Xbox 360用ゲームソフト、またそのシリーズ作品。「ドラゴンズドグマ(Dragon's Dogma)」とは作品の鍵となる言葉で「竜の教え」を意味する。同シリーズのゲーム作品に『ドラゴンズドグマ クエスト』や『ドラゴンズドグマ

Пов'язані слова

まごまご

(副) どうしてよいかわからず, うろたえるさま。 まごつくさま。 「出口がわからず, ~する」

漫語

「漫言(マンゲン)」に同じ。

鈍磨

すりへって刃などがにぶくなること。 「~した刃物」

鈍麻

にぶって感覚がなくなること。 「神経が~している」

卵殻

鶏卵の殻。 らんかく。

欄間

天井と鴨居(カモイ)との間に, 格子(コウシ)や透かし彫りの板などを取りつけた部分。 採光・通風などのためのもので, 装飾を兼ねる。

乱麻

〔乱れもつれた麻の意〕 物事が複雑にからみ合っていること。 「快刀~を断つ」

胡麻

(1)ゴマ科の一年草。 東アフリカの原産とされ, 日本でも古くから栽培される。 高さ約80センチメートル, 全体に軟毛が密生する。 茎は四角柱状で直立し, 葉は長楕円形。 夏, 葉腋(ヨウエキ)に筒状の白い花をつける。 蒴果(サクカ)は円柱状で, 多数の小種子を含む。 種子の色は品種により白・黒・淡黄色などがあり, ごま塩・ごまあえなどとして食用とし, またごま油を搾る。 ウゴマ。 ﹝季﹞秋。 〔「胡麻の花」は ﹝季﹞夏〕 (2)黒い小さな点や粒。 (3)「胡麻点(ゴマテン)」の略。 <i>~を擂(ス)・る</i> 人の気に入られるように振る舞って, 自分の利益をはかる。 おべっかを使う。 「上役に~・る」

馬子

馬に人や荷をのせて運搬することを職業とする人。 うまかた。 <i>~にも衣装(イシヨウ)</i> 卑しい身分の者でも, ちゃんとした衣装を身につければ立派に見える。 <i>~に縕袍(ワンボウ)</i> 馬子にはどてらが似合う。 分相応であることのたとえ。

護摩

〔梵 homa〕 密教で, 不動明王・愛染明王などを本尊とし, その前に作った護摩壇で護摩木を焚いて仏に祈る行法。 木は人の悩みや災難を, 火は智慧や真理を表す。 息災・増益・降伏(ゴウブク)などを祈願する。 <i>~を焚(タ)・く</i> 護摩木をたいて護摩の行法を行う。

孫

〔「うまご」の転〕 (1)子の子。 「~娘」 (2)間を一つおいた関係。 「~弟子」「~引き」 <i>~は子よりもかわいい</i> 祖父母にとって孫は我が子よりもかわいい。

土間

(1)屋内で床板を張らず, 地面のまま, あるいは三和土(タタキ)にしてあるところ。 土場。 (2)〔江戸初期, 劇場は野外にあり, 地面に敷物を敷いて観客席としたのでいう〕 劇場の, 舞台正面の一階平面の座席のこと。

銅鑼

打楽器の一。 金属性の円盤をひもでつるしたもの。 桴(バチ)で打って鳴らす。 法会(ホウエ)や出帆の合図に用いる。 タムタム。 ゴング。 <i>~を打・つ</i> 放蕩(ホウトウ)する。 遊興に財産を使い果たす。 「傾城あつめてどら打たるるを, 黒い眼で慥(タシカ)に見た/浄瑠璃・夏祭」

どら

(感) 決心した時や人を促す時などに発する語。 どれ。 「~, 見せてごらん」

どら

(1)怠惰。 放蕩(ホウトウ)。 道楽(ドウラク)。 また, そのような人。 のら。 「わが~をさきへはなしていけんなり/柳多留22」 (2)名詞の上に付いて, 接頭語的に用いる。 のら。 (ア)品行のおさまらない, 道楽におぼれている, などの意を表す。 「~息子」「~者」(イ)飼い主の定まっていない, の意を表す。 「~猫」「~犬」 <i>~打・つ</i> 「銅鑼(ドラ)を打つ」に同じ。

らま

(接尾) 〔接尾語「ら」に, さらに接尾語「ま」の付いたもの。 上代語〕 「おほみこと(大命)」「やつこ(奴)」などの下に付いて, そのものであることを強く指定する意を表す。 …そのもの。 「大八島国知ろしめす天皇大命(スメラガオオミコト)~と詔りたまふ大命を/続紀(文武一宣命)」

蘿藦

植物ガガイモの漢名。

摩羅

〔梵 māra「障碍」などと訳す〕 (1)〔仏〕 人の心を迷わし修行のさまたげとなるもの。 (2)〔もと僧侶の隠語〕 陰茎。 男根。

魔羅

〔梵 māra「障碍」などと訳す〕 (1)〔仏〕 人の心を迷わし修行のさまたげとなるもの。 (2)〔もと僧侶の隠語〕 陰茎。 男根。